ミクロネシア連邦スキューバダイビング
グアムへのアクセスは、東京・大阪・名古屋・福岡、各地からノースウエスト航空、コンチネンタル航空、日本航空等からグアム国際空港へ直行便が出ており、飛行時間は約3時間半程で到着します。またグアムはパラオやヤップ・ジープなど、ミクロネシア諸島各地への玄関口と言われています。パラオでスキューバダイビングダイバーの憧れの地として毎年上位にランクインするほどの海が「パラオ」です。どんなに素晴らしいと思って行ってみたら、なるほどと納得しました。人気一番のポイントである「ブルーコーナー」は潮流の関係からプランクトンが豊富で魚影がものすごく濃く、ギンガメアジや、バラクーダの群れ、グレイリーフシャークやマンタなど写真のような感じで毎日見ることが出来ます。それも人気ですが、やっぱりナポレオンフィッシュ(メガネモチノウオ)は「ナポちゃん」と呼ばれるだけあってすごい人気者ですよね。とっても愛嬌たっぷりでフレンドリー!自分たちの近くまで寄ってきて遊んでくれる事もあります。
このポイントは流れがものすごく強い時があり、ドロップオフになっています。ダイビングをするときには、中世浮力がしっかり取れることと、カレントフックの携帯をおすすめします。シグナルフロートも必ず持って行きましょう。パラオでは一般的には2月がベストシーズンだと言われています。それ以降の季節でも海の良さは変わらないので、逆に海もリゾートも空いている時期ですので3-4月ごろが人もあまりいなくてねらい目シーズンかもしれませんね。水温は30℃前後で年中安定しています。ウェットスーツは3mmで十分ですが、体温も下がり始める3-4本目からはラッシュやフードベストがあると最適ですよね。交通の便は年末・年始、ゴールデンウィークやお盆などの連休にはJALより直行便が出ています。それ以外ではグアム経由でパラオに入りますので、移動で1日潰れてしまうことになります。時間優先でお考えの方は直行便がお勧めです。
シパダンまでのアクセスは、日本からはコタキナバル(Kota Kinabalu)(マレーシア、サバ州(東マレーシア))へ直行便で5-5時間30分ほど行くか、クアラルンプール国際空港(Kuala Lumpur)を経由でコタキナバルへ入り国内線でタワウ(Tawau)空港へ移動し(約45分間)、車でセンポルナという港へ移動で行きます。港からリゾートまでは約30分ほどボートで行きます。グアムの海でスキューバダイビンググアムの海で行うスキューバダイビングについてご紹介します。グアムの海は「ブルーホール」という場所が一番の人気スポットになっています。ホールからエントリーをして水面を眺めながら潜行していきます。そうすると次第にホールに太陽の光が差し込んできます。その形がハート型に見えるのも人気の理由です。そのハートの形が可愛いく、思わず自分の指でハート型を作って太陽の光と重ね合わせてみたくなりますよ
オーストラリアケアンズのスキューバダイビングポイント。オーストラリアケアンズのスキューバダイビングポイントをご紹介します。ケアンズのダイビングポイントの名前はユニークな物が多いです。日本では「1番の根」「お花畑」とかいうありきたりのものが多いのですが、ケアンズではネーミングが面白いのです。まずは以下の意味を理解してみてください。ボート上で説明を受けたときに安心できますよ。
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