スキューバダイビング免許取得
【道南】北海道の中でも最も水温が高い海域です。ポイント毎に透明度のムラがあります。メジャーなスポットはせたな町の海岸と日本海に浮かぶ奥尻島です。【積丹半島近郊】札幌から日帰りでもいける海域で、気軽にファンダイビングにも参加できます。思ったよりもショップやサービスもあるので、調べるならインターネットを調べてみると情報が豊富に出てくると思います。冬場に見れる寒冷魚の他に、秋口には海流に乗って暖流の魚とも出会えるため、結構いい海域だと思います。
フィリピンのスキューバダイビングポイント【マラパスカ】フィリピンのマラパスカはニタリザメが高確率で見れ、マンタ遭遇率も高い事で知られています。ニタリザメが見たい方は毎年ここに来ると、早朝の朝食の時間帯に一番に出会う事が出来ますよ。ただ移動に時間がかかるのが少し問題です。セブ空港から陸路やボートなど移動時間が5時間程かかるのが難点で、時間的に考えても一日でリゾート入りは不可能となっていますのでマクタンに宿泊する必要が出てきます。マラパスカ島に着いた後は、ポイントまでボートで20分ほどで到着します。こういった不便なところですので日本人の観光客は少なくて、ヨーロッパ人の観光客がリゾート地として利用している場所です。1月-6月頃までがシーズンとしては一番良い時期ですが、一年中可能です。水温は年中暖かく、ウェットスーツは3mm位がいいです。
ダイバーのエアーも邪魔と感じるようなので、真上に来たときだけはエアーを少し吐くのを我慢してマンタを観察してあげましょう。基本的には年中、シーズンを問わず潜る事ができ、水温も冬の間は18-19度位まで下がるのでドライスーツを着用した方がいいと思いますが、寒さに強い方は5mmウエットスーツにフードベストでも大丈夫だと思います。マンタを見たい人は、9月-11月に行った方が遭遇する確立が高くいい時期だとおもいます。石垣島へは直行便がJTA(日本トランスオーシャン)とANK(エアーニッポン)が東京から毎日2便、大阪からは関空と伊丹空港から、名古屋、福岡からも直行便が出ています。所要時間は大体約2時間40分-3時間30分程です。直行便でなくても那覇や宮古を経由するコースもあります。
那覇から石垣島までは1時間ほどで到着します。那覇から上空を飛んでいるとき見える沖縄の青い海や島々をゆっくり眺めて気分を高めて島入りして楽しむのもいいと思いますよ。アメリカ合衆国でスキューバダイビングアメリカ合衆国のスキューバダイビングポイントをご紹介します。フロリダといえば世間一般から言うと「ディズニーワールド」が有名ですが、ダイバーたちの間では「マナティ」が何よりも有名です。マナティーはアメリカ南部やカリブ海などの浅い海や河川付近に生息していてジュゴン目(海牛目)に分類される海生哺乳動物です。目撃できるのはアメリカ・フロリダ州にある田舎町、クリスタルリバー(Crystal River)で10月中旬頃に暖かい場所を求めてフロリダにやってきます。
おすすめのダイビングショップ
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いさはやダイビングスクール
TEL : 0957-26-9004
住所 : 〒854-0084 長崎県諫早市真崎町1685-2
URL : http://www.isahayadiving.jp/ -
アトムダイビングカンパニー
TEL : 0463-61-0661
住所 : 〒255-0004 神奈川県中郡大磯町東小磯172 -
(有)瀬戸内アクアラング
TEL : 0863-81-8254
住所 : 〒706-0028 岡山県玉野市渋川2丁目5-11